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賃貸住宅のブロードバンド化ってどういう事?
今、大都市圏においてブロードバンドの普及率は50%強。マンション用設備として電気・ガス・水道に次ぐ
標準装備といわれています。


賃貸住宅のブロードバンド化とは、物件自体に光ファイバーを引き込み、入居者が難しい設定等をする事もなく、安価に(または無料で)高速インターネットがすぐに利用できるサービスを整えることです。



ブロードバンド利用者は増えていますが『ブロードバンド化された』物件は未だ少ないのが現状です。従来のインターネットサービスは、ブロードバンド回線工事とプロバイダ手配を個人で行い、開通まで1ヶ月以上待つケースがほとんどです。入居者は『ブロードバンド化された』物件に目を向け始めており「面倒がなく・すぐに使えるところ」へニーズが広がっています。



ブロードバンド設備は今や標準化しています
電気・ガス・水道に次いで、ブロードバンドは建物の設備として標準装備と言われるまでになりました。

入居者にとって設備はお部屋選びの条件・目安となっています。設備の充実した物件は人気が高い傾向にあり、その中でもブロードバンドは入居者から求められ、最も注目されている『標準設備』です。



 大手通信各社は、これまで10戸からの小規模物件に対応し、マンションで全体におけるシェア拡大に注力してきたため、全マンションの30%程度にはブロードバンドが設備されています。しかし最近では、設備対象をエンドユ−ザーが獲得しやすい大型物件へ急速にシフトしており、20戸未満の小規模物件では設置が難しくなっています。
 JPMCヒカリでは6戸以上の物件から、多くの入居者が求める『ブロードバンド』設備を低コストで導入頂き、物件の付加価値向上に役立つ具体的なシナリオをご提案いたします。


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